新型コロナワクチンによる皮膚への被害 2023.11.30 米国国立衛生研究所のNational Library of Medicineに掲載された岡山大学大学院医歯薬学総合研究科皮膚科と藤田医科大学医学部皮膚科による論文です。 ファイザーの新型コロナワクチンによる 60歳と18歳の女性の皮膚への被害の一例です。 こうした事例は氷山の一角で、新型コロナワ
危険なレプリコンワクチンを日本が世界に先駆けて承認 2023.11.30 CELL誌のタイトルは「RNAマシンの台頭」。 すなわちレプリコンワクチンの接種者は体内でレプリコン、すなわmRNAを自己増殖するマシーンになるということです。 レプリコンワクチンは日本が世界に先駆けて承認しましたが、mRNAワクチンに続いて危険なワクチンの承認を何故するのでしょうか。Rise
信憑性を帯びてきた、新型コロナウイルスの研究所からの流出説 2023.11.29 新型コロナウイルスが中国の武漢研究所から流出したのではないかとの噂がかねてよりありましたが、2023年11月に入ってから米国を中心にその噂が真実ではないかとの話題が下記引用の記事の通り白熱しています。 すでにアメリカのプロジェクトヴェリタスの取材で、ファイザーがウイルスの変異に合わせたワクチンを
アイスランドが突然死の急増でmRNAワクチンの接種を中止 2023.11.28 アイスランドが突然死の急増でmRNAワクチンの接種を中止したとのことです。 突然死はアイスランドに限らず日本をはじめ世界中で発生しており、ワクチンの作用機序の詳細や因果関係が立証される前に中止するのが薬害における基本中の基本です。 日本はそれでも7回目接種という暴挙を続けています。 イタリア
コロナ禍で30倍に 国へのワクチン被害救済申請 審査追いつかず(朝日新聞デジタルより) 2023.11.26 新型コロナワクチンによる被害は、すでに史上最大のワクチン禍、薬害と言って過言ではないでしょう。 海外も含めると、人類史上最大の薬害と言えます。 薬害は発生した時点で止めないと、犠牲者がさらに増えることは過去の薬害事件から明らかです。1960年代に発生したサリドマイドの薬害においても詳細な作用機序
見えざる第3の戦争 2023.11.26 私はロシアとイスラエルによる戦争犯罪以外に、見えざる第3の戦争が現在進行形で行われていると見ています。 第3の戦争とは新型コロナワクチンによる人類史上最大の薬害です。現在日本の厚労省や海外の保健省が発表している数字だけでも史上最大の薬害と断定できますが、ワクチン接種開始後の2021年
子供にコロナワクチンをすすめない理由 2023.11.23 イタリア・ミラノ在住の免疫学者・分子生物学者荒川央先生が子供にコロナワクチンをすすめない理由が、荒川央先生の動画と高知有志医師の会によるイラストでわかりやすく解説されています。 もちろん新型コロナワクチンは子供のみならず、大人にとっても極めて危険な薬物であることに間違いありません。
お役所の掟 ぶっとび霞が関事情 2023.11.22 米国で精神科医として活躍され、その後当時の厚生省技官になられた、故宮本政於氏による痛快な暴露本です。 英仏独語にも翻訳された国際的ベストセラーです。 この書籍が出た当時、宮本氏から直接お話をお伺いする機会がありましたが、世の中の常識から大きく逸脱した当時の厚生省内のぶっとびの内容に驚き、同時に国
新型コロナワクチンによる飛行中のパイロットの死と障害のリスクについて 2023.11.22 新型コロナワクチン禍により最も社会的影響の大きい事態の一つが、旅客機のパイロットが飛行中に突然死亡したり病気で操縦不能になったりすることです。Pilot warns of airline industry disaster due to COVID-19 vaccines (Squawk 77
新型コロナワクチンが数百万人の命を救ったという幻想について 2023.11.21 新型コロナワクチンが数百万人の命を救ったとの話が幻想であることは、mRNAワクチンの構造と作用機序、並びに統計数字を理解している人にとっては自明のことです。 それを裏付ける論文が発表されました。Quantitative evaluation of whether the Nobel-Prize-