新型コロナワクチン後遺症対策に朗報


 新型コロナワクチンの薬害対策に取り組まれている医師の方より、新型コロナワクチンの薬害対策について嬉しいニュースをいただきましたのでお知らせいたします。


 先月イタリアからファビオ・ゾッフィ博士が来日され、ワクチンの解毒対策について最新の医療情報について講演されたとのことです。


 ゾッフィ博士はイタリアの市民団体であるイタリア復興連盟が 有毒なスパイク・タンパク質について研究し、解毒方法を見つけるために2020年設立したゼロ・スパイクプロジェクトの創設者です。
 この講演の席でゾフィ博士は、mRNAワクチンが産出するスパイク・タンパク細胞による深刻な健康被害である様々なコロナワクチン後遺症、がん、不妊症などに有効な新しいサプリについて説明をされましたとのこと。


 このサプリAugmented NACは、ACEⅡレセプターに結合した、mRNA ワクチンのスパイク蛋白を99%以上脱着し、血液の凝集を阻止して、スパイク蛋白の断片を尿中に排泄できる、唯一無二の超強力な増強型Nアセチルシステインとのことです。
 さらにゼロスパイクチームが開発したUTI(尿中スパイク蛋白測定)などにより、mRNAワクチンの治療がより、良いものになって行くことが期待されるそうです。


ゾッフィ博士は、多くのワクチン後遺症の患者に使用したが効かなかった患者はいなかったと話されたとのことです。


 私も新型コロナワクチンの薬害対策には、希望を失いかけていた矢先だっただけに、年の瀬に実に嬉しいニュースをいただきました。


 高市政権も厚労省も医師会も、相変わらず今回の大薬害に黙りを続けていますが、こうした心ある医師、研究者のご尽力と国民の一致団結によって必ず難局を乗り越えていけるものと確信しています。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP