高市政権の移民政策による最大の被害者は女性と子供です

〜移民政策の即中止と、不法滞在者の強制送還は急務〜
 高市政権の推進する移民政策で最大の被害者になると予想されるのは女性と子供です。

 何故なら発展途上国から単純労働者を受け入れたならば、性犯罪や子供の誘拐が多発することはほぼ間違いないからです。

 これはアメリカと欧州ですでに実証済みで議論の余地はありません。

 私の住む欧州では、イギリスやスウェーデンなどの国が移民により性犯罪大国に成り果てました。

 移民に対して断固たる姿勢をとっているポーランドなどの治安の良さと比べれば、その差は一目瞭然です。

 昨年の夏にJICAが木更津市をホームタウンにすると言ったナイジェリアでは、女性を誘拐して子供を作らせ、その子供を売買するという組織まであります。

 さらにはプロポーズを断った女性を焼き殺す、腕時計を盗むために腕を切り落とすというような、日本では考えられない犯罪まで起きています。

 すでに移民による女性への性犯罪は日本国内で起きています。

 川口市では少女に性犯罪を行ったクルド人に執行猶予判決が下され、その数ヶ月後に同じ人物が別の少女を襲うという悲劇が起きました。

 性犯罪はその性格上、被害者が声を上げることが難しい極めて悪質な犯罪行為です。

 日本初の女性首相が何故、女性や子供を危険に晒すような政策を取るのか全く理解できません。

 同じ女性の政治家であるイタリアのジョルジュ・メローニ首相やポーランドの欧州議会議員エヴァ・ザヤチコフスカ・ヘルニクのように、移民に対して断固とした姿勢を貫くべきです。

 女性、子供ばかりではなく、不良外国人の数が増えたならば、男性でも外を歩くのを憚れる事態になります。

 デンマークではゲットーと呼ばれる地元住民が足を踏み入れることのできない地域の撲滅と、輸送機による不法移民の強制送還を実施しています。
 
 移民政策は即中止、不法滞在者の輸送機での強制送還を即実施すべきです。これに血税が使われれるのであれば、国民も納得するでしょう。

 日本人のやりたがらない仕事を外国人に低賃金で働かせるという事実上の奴隷制度、AIやロボットで人が余る時代に、発展途上国から低賃金労働者を受け入れるのは、日本の治安と経済の著しい低下を招く愚策中の愚策です。

 事実上の奴隷制度は、日本にこれまでなかった劣等階級を社会に生み出し、それが様々な問題を誘発するのです。

 日本は高度成長期の著しい人手不足を設備投資などで乗り切りました。

 一部の企業や管理団体、そして政治家のために、日本人を危険に晒し、経済を低迷させる移民施策は廃止一択です。

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