似非ムスリムの不当な要求は断固拒否すべき


本来のイスラムの教えを守らない似非ムスリムが、日本でハラル給食や土葬を要求してますが、断固として拒否すべきです。

 議論の土俵に載せてはいけません。

 日本人のみならず、日本に住む真面目なイスラム教徒を含む外国人も大いに迷惑しているのです。

 本来のイスラム教は他宗教を受け入れ、行った先の文化風習を受け入れる穏やかで寛容な宗教です。

 コーランを読んだこともない、あるいは本来のイスラムの教えに逆らい不当な要求をする似非ムスリムは強制送還を含め、断固とした対策を取るべきです。

このまま彼らの要求を野放図に受け入れていたら、日本は破壊されます。

 欧州はこうした連中による伝統的な社会を破壊する行為で、もう元には戻せないくらいの状況まで来ているのです。

 ハラル給食を受け入れた教育委員会、土葬を受け入れた地方自治体は猛省し、直ちに受け入れを撤回すべきです。

 さらに日本政府の移民政策も直ちにストップすべきです。

 そのような中で、福岡県朝倉市で外国人向けアパートの建設が白紙になったという嬉しいニュースが届きました。

 国民が声を上げれば、社会を正しい方向に変えられるという実例です。

 国民が力を合わせて、外国人の不当な要求を撤回させましょう。

 日本の社会、文化を受け入れられないのなら、母国に帰ればいいのです。

 多文化共生は危険極まりない妄想の産物です。
 
写真はポルトガルのリスボン郊外の丘に聳え立つムーア人の城です。

 イスラム系のムーア人を追い出すのに540年もかかりました。

 一旦入国させたら帰国させるのは容易ではありません。

 日本社会に不当な要求をする似非モスリム最初から入国させないことが大切です。

 日本国民、そして昔から日本に居住する尊敬すべき外国人が一丸となって、不当な要求をする外国人から日本社会を守りましょう。

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